新中野歯科 インプラント Implant

インプラント治療とは

インプラントは、歯を抜くより痛くないとおっしゃる方が、ほとんどです。かたい物(おせんべい、ピーナッツ、フランスパン、漬け物など)が食べられるようになり、元気に喜ばれる患者さんが多いです。
なによりも、年齢より若々しく明るくなります。
噛める事、食べることの大切さを、ひしひしと感じます。

インプラント治療は、歯の抜けた部位に人工の歯根(しこん)を手術的(手術は抜歯程度です)に埋め込んで、人工歯根が顎(あご)の骨に固着した後、人工の歯冠を上から装着する治療法です。

インプラントは永久的なものではありませんが、日々の清掃(歯みがき)と定期的な検診を継続することで長期的予後が期待できます。

治療内容

  • 1)インプラント治療無料相談で長所や短所、インプラント治療の内容、期間および費用について詳しく説明を受けていただきます。
  • 2)検査
  • 歯の模型を取ったり、歯の状態を詳しく診断できる歯利用CTで顎の状態を立体的に撮影します。
  • 3)インプラント植立術
  • 手術後7~10 日目に、糸を抜く、インプラント周囲の歯磨き指導を致します。
    この間は消毒のために毎日、来院していただきます。
    手術後2か月目 人工歯冠を入れます。

オペ風景

オペ風景

インプラント料金

  • インプラント植立1本あたり130,000円より
  • Dr.津山の場合は基本手術料が発生します。

※消費税は別です。
 相談は無料ですので、お気軽におたずね下さい。

インプラント専門指導医 津山先生の紹介

当院では、AQBインプラントの研修センターになっており、年3回ライブオペを行っております。
難しい症例の場合はDr.津山が手術を行います。

氏名 津山 泰彦 先生
1991年3月 九州大学 歯学部 卒業
1993年6月 三井記念病院歯科・歯科口腔外科医局員
1997年4月 東京大学 医学部口腔外科 助手
2000年4月 近畿大学 医学部形成外科 講師
2001年4月 三井記念病院 歯科・歯科口腔外科部長(現在に至る)
「所属学会」

日本先進インプラント医療学会(常任理事・認定医・指導医)

日本口腔外科学会(評議委員・認定医・指導医)

日本病院歯科協議会(理事)

tsuyama